11月28日

20161128 血糖値

552
昼間 先生に 2単位打ってもらい 翌日 私が 2単位

11月29日

20161129 血糖値

419
朝晩 2単位づつで様子見


12月2日

20161202 血糖値

464
朝3単位 夜2単位で 様子見

12月6日

20161206 血糖値

400
朝晩3単位で 様子見


12月9日金曜日

 20161209 血糖値
391
朝晩 4単位で様子見


12月12日 月曜日

2011212 血糖値
541
今日は いつもと違って 11時30分頃 測ったせいなのか? 高い。。。
朝晩 5単位で 様子見


12月16日金曜日 11時

20161216 血糖値
410

クッシングの検査  
結果が出るまで 朝晩 5単位で 様子見



12月19日月曜日

20161219 数値
424
朝6単位 夕5単位で様子見

20161219 クッシングの検査結果
コルチゾール①前 8.5     1,0~5.0
コルチゾール②後  23.5    25~×
クッシングは 微妙な 結果です。。。
25以上ではないので おくすりは使いません 


12月26日月曜日

20161226 数値
512
全然下がりません。。。この日は お昼ご飯を食べて行ったのは 関係あるんだろうかっ?

朝6単位 夕6単位で様子見


12月28日水曜日

20161228 数値
412
朝6単位 夕6単位で様子見

20161228 簡単注射

簡単な注射器を 買う


2017年

1月6日金曜日

20170106 血糖値
393

朝晩 6単位で 様子見


1月13日金曜日

20170113血糖値
438
朝7単位 夜 6単位で様子見

1月18日水曜日

20170118 血糖値2
445
朝7単位 夜7単位で 様子見


1月25日水曜日

20170125 血糖値
285
朝晩7単位で 様子見

2月4日土曜日

314 朝晩7単位で 様子見

2月6日 月曜日
345  朝晩7単位で 様子見

3月7日 火曜日 PM4:48
372 朝晩7単位で 様子見


糖尿病

今度は糖尿病に。。。

2016/11/28 Mon 23:59

11月28日 月曜日


先週の木曜日から やたらに お水を飲んで 多尿。。。

うーーーん 怪しい。。。

午後から 尿を持って 病院に行ってきました
糖が出てるって やっぱり。。。

20161128 診察


血液検査で GLUが552 w(°O°)w

20161128 血糖値
糖尿病だそうです┐(´-`)┌

膵臓を見たいということで エコー
こちらは 今のところ 大丈夫そうでした

あとは クッシングの検査も 後ほどする予定です

尿の中の ケトン は-(マイナス)
ケトアシドーシスには なっていない


ケトン体 

ケトン体とは「アセト酢酸」、「β-ヒドロキシ酪酸」、「アセトン」という3つの物質に対して与えられる総称
これらの物質は、おもに筋肉を構成しているアミノ酸や脂肪を構成している脂肪酸を代謝したときの副産物として生成される
ケトン体が異常に多くなってしまった状態が「ケトーシス」
血液が酸性に傾いてしまった状態が「ケトアシドーシス」
そして「ケトアシドーシス」の原因が糖尿病である場合が
「糖尿病性ケトアシドーシス」


******************************

犬の糖尿病性ケトアシドーシスとは

糖尿病が長期化した結果、血中のケトン体が増加し、様々な障害を引き起こした状態
発生メカニズムは
インスリンの不足や機能不全で細胞内に取り込まれるエネルギーが減る→足りないエネルギーを貯蔵している脂肪で補おうとする→分解された脂肪からケトン体が生成される→酸性のケトン体が増える→酸性に傾く

犬の糖尿病性ケトアシドーシスの症状としては以下のようなものが挙げられる
1日~1週間という比較的短い期間で、急に症状が現れるのが特徴


犬の糖尿病性ケトアシドーシスの主症状
食欲不振
水を飲まなくなる
元気がない
嘔吐
下痢
昏睡



犬の糖尿病性ケトアシドーシスの原因

糖尿病
糖尿病に長期間気づかなかったり、治療方法が不適切だった場合に発症する
多いのは、インスリンを分泌する膵臓(すいぞう)の機能不全を伴う
「I型糖尿病」(インスリン依存型糖尿病)

基礎疾患
 感染症、炎症、心疾患といった基礎疾患と糖尿病とが併発したとき
 ケトアシドーシスを発症しやすくなる


犬の糖尿病性ケトアシドーシスの治療

インスリン注射
 治療は緊急を要するため、効き目が早い即効性のものが用いられる

輸液
 輸液によって体内の電解質バランスを回復する
 また心臓の拍出量と血液の循環量を維持し、血糖値を低下させる効果もある

糖尿病治療
 症状の原因となっていたケトン体が正常値に戻り次第、再発予防のため基礎疾患である糖尿病への治療が行われる
 また感染症、炎症、心疾患が共存している場合は、併せて治療が行われる


20161128血液検査





もーーーーーなんでーーーー
今年6月に 血管肉腫で脾臓全摘出して 

その後 高熱が出たり 胃腸炎になったり 芽胞菌に悪さをされて下痢したり

でも元気でいてくれて 手術から5か月たって 人間でいうと
15ヶ月くらい 無事でいてくれてるのねぇ ってパパと話していたところなのに!

なんでーーーー
(愚痴で失礼致します

20161128 注射

右側の 紺色のが メモリもついていて 簡単に出来るそうですが
まだ インスリンの量が決まらないので
お注射を 私がしなくてはなりません!w(°O°)w マジか。。。

まずは ご飯を食べることを確認 食べないなら 打たない
失敗しても 打ち直さない

背中の上の方の お肉を持ち上げ 斜め下に向かって刺します

20161128 持ち方

↑ 打つ前の 持ち方(使う注射は もっと細くて小さいもの)

打つときは 手のひらで ゆっくり押す 入れたら 3秒数える

今は 様子見で 2単位です(ランタス)

れーすは お利口さんで 動きませんし 鳴きません。。。

ふーーー私のストレスです!
勿論 打たれる れーすの方がストレスですよねっ。。。

明日 (火曜日 私が 朝打って お昼過ぎに 血糖値を図りに病院へ行きます


頑張ります (`・ω・´)ゞ

20161128 頑張れ れーす

頑張れ れーす! 頑張れ 私!


PS

れーす、元気元気!だし、食欲も満点です(*≧∀≦*)



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